ゲームデータ種族

03_SHILIEN SAINT 03_SPECTRAL MASTER 03_STORM SCREAMER 03_GHOST SENTINEL 03_aaa 03_SPECTRAL DANCER 03_SHILIEN TEMPLAR 01_PALUS KNIGHT 01_ASSASSIN 01_DARK WIZARD 01_SHILLIEN ORACLE 02_SHILLIEN KNIGHT 02_ABYSS WALKER 02_SPELLHOWLER 02_SHILLIEN ELDER 02_BLADEDANCER 02_PHANTOM RANGER 02_PHANTOM SUMMERNER


パラスナイトはダークファイターの上級職で、ダークエルフの理念に基づいた剣術を専門的に学んだ戦士です。より効果的な攻撃と防御のために剣術を習う彼らは、ダークエルフの技術が凝縮されているミスリルの武器とアーマーを装備します。

- プレイスタイル:

パラスナイトはナイトのプレイスタイルに似ていますが、ナイトよりも攻撃力が高く、敵にダメージを与えられるスキルや魔法が多いです。

シリエンナイトはパラスナイトの上級職で、エルフのテンプルナイトに似ていますが、光と水の魔法を使うテンプルナイトとは違って、彼らは闇と水の魔法を使います。

- プレイスタイル:

シリエンナイトの特徴は、なんと言っても暗黒魔法を駆使するキュービックが召喚できる点にあります。このキュービックが駆使する魔法がダークアベンジャーの魔法と似ているものが多いため、シリエンナイトのプレイスタイルはダークアベンジャーに似ています。

女神シーレンに従うダーク エルフのナイトシリエン ナイトたちの中でもシーレンの加護を受けたと認められる最強のナイトたちです。黒魔術に精通し、多様な召喚魔法も駆使します。

- プレイスタイル:

シリエン テンプラーの最も大きな特徴は黒魔法を使うキュービックを召喚することです。キュービックが使う魔法はヘル ナイトが使う魔法と似ていることが多く、プレイ スタイルはヘル ナイトと類似しています。

ブレードダンサーはパラスナイトの上級職で、ヒューマンのグラディエーターに似ている彼らは二刀流の武器を好んで使います。攻撃力は高いものの、比較的に体力が弱いです。

- プレイスタイル:

ブレードダンサーの能力はソードシンガーに似ていますが、ソードシンガーは主に防御力をアップさせる魔法を使用する反面、ブレードダンサーは主に攻撃力をアップさせる魔法を使用します。

二本の剣で死と破壊の暴風を作り出せる亡者の踊りを踊るダーク エルフのナイトです。剣舞で敵に死と混乱をもたらすブレードダンサーの中でも深淵の力を呼び出せる、ごく少数のダンサーたちを「スペクトラル ダンサー」と呼びます。

- プレイスタイル:

スペクトラル ダンサーの能力はソード ミューズに類似しています。違いはソード ミューズは防御的強化魔法を主に使うのに比べ、スペクトラル ダンサーは攻撃力を向上させる強化魔法を主に使用します。

アサシンはダークファイターの上級職で、本来ダークエルフはソードよりボウを好んで使うため、アサシンの道を選ぶ場合が多いです。ボウとダガー、そして動きやすいライトアーマーを装備します。

- プレイスタイル:

アサシンはローグのプレイスタイルに似ていますが、ローグよりも攻撃力が高く、敵に被害を与える魔法やスキルが多数使えます。

アビスウォーカーはアサシンの上級職で、優れた身体能力と繊細な手先で戦闘と冒険の両方に優れている冒険者たち。彼らはヒューマンのトレジャーハンター、エルフのプレインズウォーカーに似ていますが、暗殺を可能とする戦闘スキルに特化しています。

- プレイスタイル:

アビスウォーカーはトレジャーハンターのプレイスタイルに似ていますが、攻撃力が高い反面、体力は弱いです。

早いスピードと致命的な攻撃力で悪名を轟かせるアビス ウォーカーの最高峰を呼ぶ称号です。ごく少数のベテランを除けば現存するアビス ウォーカーの中にこの境地に達した者はいないと言っても過言ではありません。大部分の敵がゴーストのように、彼らの存在を感じられないまま死んでいくのでゴースト ハンターと呼ばれます。

- プレイスタイル:

ゴースト ハンターのプレイスタイルはアドベンチャラーに類似しています。相違点はより攻撃力が高く、体力が低いということです。

ファイントムレンジャーはアサシンの上級職で、本来弓を好んで使うダークエルフ戦士を極めたジョブです。ファントムレンジャー集団の攻撃力は想像を絶するほどです。

- プレイスタイル:

ファントムレンジャーはホークアイのプレイスタイルに似ています。ホークアイとの違いは攻撃力が高い反面、体力は低いことですが、遠距離攻撃のメリットを活かして敵の攻撃さえ上手く回避すれば、狩りや攻城戦で大いに活躍します。

ムーンライト センティネルがエルフのアーチャーの頂点なら、ゴースト センティネルはダークエルフのアーチャーの最高峰です。彼らは破壊力を何よりも重視し、ターゲットになるものは死を意味することから、ゴースト センティネルと呼ばれます。

- プレイスタイル:

ゴースト センティネルのプレイスタイルはサジタリウスと類似しています。サジタリウスとの相違点はより攻撃力が高く、体力が低いことですが、遠距離攻撃の長所生かし、敵の攻撃をうまく回避することができ、狩りにおいても攻城戦においても大きな効果を見ることができます。

ダークウィザードはダークメイジの上級職で、世の中を包む気を4大の元素と光、闇と分け、その力を増幅・組み合わせて使うことができます。中級の元素魔法と暗黒魔法、召喚魔法が使用できます。

- プレイスタイル:

ダークウィザードはウィザードのプレイスタイルに似ていますが、使用できる魔法の属性が異なり、召喚できる召喚獣の種類も異なります。また、ダークメイジと同様に魔法の威力はあるものの、MPの回復速度が遅いです。

スペルハウラーはダークウィザードの上級職で、4大のエレメント魔法の力を極めています。彼らは敵に火の玉を放ち、氷の槍を飛ばす強力な攻撃魔法を身につけています。なお、最高レベルのエレメント魔法を駆使することができます。

- プレイスタイル:

スペルハウラーのプレイスタイルはソーサラーとネクロマンサーの中間です。主に攻撃魔法を駆使して補助的に暗黒魔法も使用します。

誰よりも強力な魔法を使うが黒魔術に汚染されたという理由で象牙の塔のようなメイジの中枢から除外されたスペルハウラーの中で、最高の境地に達した者たちを「ストーム スクリーマー」と言います。スペルハウラーと同様、数少ない黒魔術と強力な元素魔法を使います。

- プレイスタイル:

ストーム スクリーマーのプレイスタイルはアークメイジとソウルテイカーの中間に位置します。しかし主に使うのは攻撃魔法で黒魔法を補助的に使います。

ファントムサマナーはダークウィザードの上級職で、ヒューマンのウォーロック、エルフのエレメンタルサマナーと似ている召喚士ですが、彼らは邪悪な精霊を召喚して戦わせることができます。

- プレイスタイル:

ファントムサマナーはウォーロックのプレイスタイルに似ていますが、召喚できる召喚獣の能力は異なります。

深淵に眠っている召喚獣たちを呼び出すファントム サマナーの頂点です。スペクトラル マスターはファントム サマナーと呼ばれるダークエルフのサマナーたちの中で究極の境地に達した者として忘れられた時代の秘伝のタブレットを通して、新しい力の境地を成し遂げた者たちです。

- プレイスタイル:

スペクトラル マスターのプレイスタイルはアルカナ ロードに類似しています。ただし、アルカナ ロードとは呼び出す召喚獣のレベルに差があります。

シリエンオラクルはダークメイジの上級職で、世の中を包む気の源を神と見なし、その神の力で奇跡を起こします。ウィザード。クレリック、オラクルに似ていますが、信仰する宗教が違います。

- プレイスタイル:

オラクルはクレリックのプレイスタイルに似ていますが、使用できる補助魔法の種類が異なります。

シリエンエルダーは、シリエンオラクルの上級職で、彼らは目的達成のためなら荒い手を使うこともあるので、味方の強化のみならず、間接的に敵に害となる魔法も使用します。彼らは最高レベルの高級魔法が使用できます。

- プレイスタイル:

シリエンエルダーの特徴はビショップとプロフィットの間で、どちらかと言うとビショップに近いです。また、味方に対する補助魔法がある程度使えます。彼らはビショップとプロフィットの両方特徴を持つキャラクターとしてパーティーで役立ちます。使用できる補助魔法は主に味方の攻撃力を高めるものが多いです。

深淵に眠りにつく母シーレンを崇めるダークエルフの信仰の頂点です。深淵の聖者と呼ばれることもあります。彼らはシリエン エルダーに長い間消えてしまったと信じられて古代の奇跡を再び呼び起こせる者たちでもあり、女神の復活と新しい世の中の到来を伝えるダーク エルフたちの希望でもあります。

- プレイスタイル:

シリエン セイントの特性はカーディナルとハイエロファントの中間であり、比較的カーディナルにより近く、ある程度味方に対する強化魔法が使用できるレベルです。パーティープレイでカーディナル、ハイエロファントの二人を参加させるのが負担な時に役立ちます。使う強化魔法は主に味方の防御能力を向上させるものが多いです。
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