ゲームデータ種族
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| エルブンナイトはエルブンファイターの上級職で、専門的に剣術を学んだ戦士です。より効果的な攻撃と防御のために剣術を習う彼らは、エルフの技術が凝縮されているミスリルの武器とアーマーを装備します。 - プレイスタイル: エルヴンナイトのプレイスタイルはナイトに似ています。ナイトとの違いは、エルフ特有の素早さと自ら回復することや、補助魔法が使用できると言う点です。特にナイト系のジョブではもっとも早い移動速度を誇るため、タンカーの中では一番素早く行動できるジョブと言えます。 |
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| テンプルナイトはエルブンナイトの上級職で、水と森を守る最高のエルフ騎士団です。水の神と森の母を崇拝し、剣術を極めたエルフだけにテンプルナイトの称号が与えられます。攻守のバランスを重視する剣術と共に、光と水の神の魔法を使います。パラディンに似たジョブで、回復魔法を多く覚えています。 - プレイスタイル: テンプルナイトの一番の特徴はなんと言っても補助魔法が使えるキュービックを召喚できることです。キュービックの魔法はパラディンの魔法と似ているものが多いため、プレイスタイルもパラディンに似ています。 |
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| 水の女神エヴァとエルフの森を守護する最強のテンプル ナイトに与えられる名誉の称号です。シーレンの没落以後、水の女神でありエルフの守護者になった女神エヴァに剣を捧げたナイトで、フェニックス ナイトと同様に敵を片付けるよりは仲間の守護を優先するナイトです。 攻-守のバランスを重視した剣術と共に光と水の信義魔法を使います。 - プレイスタイル: エヴァス テンプラーの最も大きい特徴は回復魔法と補助魔法を使うキュービックを召喚することです。キュービックが使う魔法はフェニックス ナイトが使う魔法と似ていることが多く、したがってプレイ スタイルはフェニックス ナイトと似ています。 |
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| ソードシンガーはエルヴンナイトの上級職となります。 テンプルナイトに比べ個人の戦闘能力は若干弱まるものの、その美しい歌声で仲間を鼓舞し、守ることができます。 - プレイスタイル: テンプルナイトがエルヴンナイトの特徴をそのまま受け継いだタンカースタイルのジョブですが、ソードシンガーは独特なプレイスタイルをいくつか持っています。まず、タンカーの面では他のテンプルナイト、パラディンより防御力が劣ります。その代わり、ソードシンギングと言うスキルでパーティーメンバーや血盟員の能力値を高めることができ、一般的な補助魔法と重ねて使うことができるため、パーティープレイや攻城戦で威力を発揮します。その結果、ソードシンガーはパーティーや攻城戦に大変役立つジョブと言えますが、ソロプレイは肉体的な防御力がテンプルナイトのような他のジョブより劣っているため、楽とは言えません。主に防御目的の補助魔法が多いため、攻撃目的の補助魔法を得意とするブレードダンサーとは対照的です。 |
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| エルフ独特の魔法の精霊の歌を歌うソード シンガーの中で最高の境地に達した者を「ソード ミューズ」と呼びます。精霊の歌は精霊の力が込められた美しい歌で味方の士気と戦闘力を向上させる歌を作り出すエルフ固有の魔法でエルフの騎士たちが、戦場に出て行く前に精霊と女神の加護を求めて呼び出した精霊の歌にその起源をおいているといいます。エルモアデン帝国時代以後、ミューズの域に至ったソード シンガーたちが次第に減り今日に到り、伝説と見なされてきたが、湖畔の淑女の登場と共にまた姿を現し始めました。 - プレイスタイル: エヴァス テンプラーがエルヴン ナイトの特性をそのまま生かした典型的なタンカースタイルのジョブであれば、ソード ミューズはそこから若干抜け出した独特のプレイスタイルを持ちます。まずタンカーとしての能力において及びません。その代わりにソード ミューズはソード シンギングというテクニックでパーティー メンバーや血盟員の能力値を向上させるのに、これは一般的な強化魔法と重複して効果が現れるのでパーティープレイや攻城戦時にはかなりの能力を発揮することとなります。結果的にはソード ミューズはパーティー、血盟戦に役立つジョブになりますが、相対的にソロ狩り能力はエヴァス テンプラーと同様、他のジョブに比べ劣っているといえるでしょう。ソード シンギングは主に防御的効果の強化魔法が多く、攻撃的効果を主にするブレード ダンシングと対照となります。 |
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| エルブンスカウトはエルブンファイターの上級職で、ソードよりボウを好んで使います。彼らは森での暮らしに慣れています。基本的にボウとダガー、そして動きやすい軽装備で武装しています。 - プレイスタイル: エルヴンスカウトのプレイスタイルはローグに似ています。基本的にローグ系のジョブは高いDEX値を必要とするため、エルフはローグ系のジョブにもっとも適している種族と言えます。また、ローグ系のジョブの中で唯一セルフヒールが可能で、自らの物理的な戦闘能力を高める補助魔法も使えます。ただ、使用できるスキルの数はローグより少なくなります。 |
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| プレインズウォーカーはエルヴンスカウトの上級職で、優れた身体能力と繊細な手先で戦闘と冒険の両方に優れている冒険者たちです。能力的にはヒューマンのトレジャーハンターに似ていますが、遺跡のような室内生活より野外の生活に慣れています。 - プレイスタイル: プレインズウォーカーはトレジャーハンターのプレイスタイルに似ていますが、トレジャーハンターよりもDEX値が高いため、通常の攻撃力に勝っています。 |
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| 森と水の種族であるエルフは生命の種を運ぶ風とは非常に親しい存在です。その中でも世界各地を飛び回りながら暮らすプレインズ ウォーカーは、その中でも最高の境地に達した者を風のごとく消えては現れることからウインド ライダーと呼びます。 彼らは優れた身の動きと繊細な手つきで戦闘と探険どの面においても長けている万能の冒険者としてヒューマンのアドベンチャラーと似た能力を持っていますが、室内よりは野外の生活により一層習熟した冒険家です。 - プレイスタイル: ウインド ライダーのプレイスタイルはアドベンチャラーと類似しています。やはり、この系列のジョブはDEXが重要なため、アドベンチャラーに比べ基本能力が優れていると言えます。 |
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| シルバーレンジャーはエルブンスカウトの上級職で、本来ボウに優れたエルヴン ファイターの究極の姿です。攻撃能力の高いシルバーレンジャーの集団はヒューマンのアーチャーをはるかに上回る脅威です。 - プレイスタイル: シルバーレンジャーのプレイスタイルはホークアイに似ていますが、ホークアイより高い命中力を誇ります。 |
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| 伝統的に直接体と体をぶつけて戦う接近戦より長距離から攻めて隠れる戦闘を好むエルフにとって、弓は大変重要な武器でした。ムーンライト センティネルはエルフの中でも最高のアーチャーの境地に達したファイターに与えられる称号として、古代から受け継がれてきた満月の夜に挙行されるハンティング制度の風習により「ムーンライト センティネル」と名づけられました。 - プレイスタイル: ムーンライト センティネルプレイスタイルはサジタリウスと類似しています。ただし、DEXが高いため元々命中率が落ちる弓をサジタリウスとは違って、少し高い命中率で放つことが可能です。 |
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| エルブンウィザードはエルブンメイジの上級職で、世の中を包む気を4大の元素と光、闇と分け、その力を増幅・組み合わせて使うことができます。中級の元素魔法と暗黒魔法、召喚魔法が使用できます。 - プレイスタイル: エルヴンウィザードはウィザードのプレイスタイルに似ていますが、使用できる魔法の属性や召喚できる召喚獣の種類が異なります。また、エルヴンメイジと同様に素早い移動・攻撃速度を誇りますが、魔法の威力は弱く、暗黒魔法は使用できません。 |
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| スペルシンガーはエルブンウィザードの上級職で、4大のエレメント魔法の力を極めています。彼らは敵に火の玉を放ち、氷の槍を飛ばす強力な攻撃魔法を身につけています。また、最高レベルのエレメント魔法を駆使することができます。すべてのエルフは「力」に対して人格を与えているため、「力」に対する態度はヒューマンのソーサラーとは若干異なります。 - プレイスタイル: スペルシンガーはソーサラーのプレイスタイルに似ていますが、使用できる魔法の属性が異なります。能力値では素早い移動・魔法詠唱速度が勝っています。 |
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| ミスティック ミューズはスペルシンガー中でも4大元素魔法の最高の境地に達した者たちに与えられる称号で、美しく神秘な神々の声を持つことから「ミューズ」と呼ばれます。元素魔法の最高峰と呼ばれる象牙の塔出身のアークメイジと同様な力を持ちますが、エルフの森からなかなか抜け出せずにいるため、あまり知られない存在です。強力な力に反して、森の中に篭った生活をしているため、ミスティック ミューズと呼ばれます。 - プレイスタイル: ミスティック ミューズのプレイスタイルはアークメイジと類似しています。ただし、エルヴン ウィザードと同様、主に使う魔法の属性が水属性に集中されており、高い移動速度と素早い魔法詠唱が可能であるのが特徴です。 |
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| エレメンタルサマナーはエルブンウィザードの上級職で、ヒューマンのウォーロックに似ています。しかし、ウォーロックは「力」を「異界の生物」と考えている反面、サマナーは「力」は「擬人化した自然現象」と考えています。従って、召喚のやり方や召喚獣との関係と言った細かい部分はウォーロックと異なる部分が多いです。 - プレイスタイル: エレメンタルサマナーはウォーロックのプレイスタイルに似ていますが、召喚できる召喚獣の能力は異なります。 |
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| エレメンタル サマナーの中で最高の境地に達した者を称する称号です。象牙の塔の伝統とは別にエルフ固有の思想である魔法は「力」を擬人化された自然現象だという信仰を基盤として、エルフ独自の召喚魔法を駆使する最高のサマナーがまさにエレメンタル マスターです。 - プレイスタイル: エレメンタル マスターのプレイスタイルはアルカナ ロードに類似しています。ただし、アルカナ ロードは呼び出される召喚獣のレベルに差があります。 |
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| オラクルはエルブンメイジの上級職で、世の中を包む気の源を神と見なし、その神の力で奇跡を起こします。ヒューマンのクレリックに似た能力を持っていますが、仕える神は異なります。 - プレイスタイル: オラクルはクレリックのプレイスタイルに似ていますが、素早い移動や魔法詠唱速度が勝っています。また、使用できる強化魔法の種類が異なります。 |
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| エルダーはオラクルの上級職で、エヴァを中心とする「水の宗教」の頂点に立つエルフをエルダーと呼びます。基本的にヒューマンのビショップに似ています。 - プレイスタイル: エルダーの特徴はビショップとプロフィットの間で、比較的にビショップに近いです。また、味方に対してある程度の補助魔法が使えます。彼らはビショップとプロフィットの両方特徴を持つキャラクターとしてパーティーで役立ちます。使用できる補助魔法には、主に味方の防御力を高めるものが多いです。どんな戦いにでも万能の魔法スキルを持つエルダーは、まさに魔法のスペシャリストと言えます。 |
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| 水の女神エヴァの教えを伝え、数多くの奇跡を行うエヴァの司祭の中で最高の頂点をエヴァス セイント、「エヴァの聖者」と呼びます。平和を愛しみ、病人を治療して愛を伝える彼らですが、一族を守り平和を守るために戦闘に参加するのも厭わない強力な司祭です。 - プレイスタイル: エヴァス セイントの特性はカーディナルとハイエロファントの中間であり、比較的カーディナルにより近く、ある程度味方に対する強化魔法が使用できるレベルです。パーティープレイでカーディナル、ハイエロファントの二人を参加させるのが負担な時に役立ちます。使う強化魔法は主に味方の防御能力を向上させるものが多いです。 |




















































